自然とじゅくとワタシ

山口で生まれ、兵庫、東京、長野、そしてバンクーバーへ!しっかりした人々に囲まれ、30歳「夢見る夢子」なんとか今日も生きる。じゅく、接客、家族、フラダンス、自由なワークスタイル、バンクーバー、ワーホリ。

【つぶやき】イオンに行くと具合が悪くなりそう、と毎回思うのはなぜでしょうね

じゅくの先生、みなみです。 

こどもが好きな方、子育て奮闘中の方は気を悪くするかもしれません。

この記事はスルーしてください(>_<)

 



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最近の浅間山

 

 

 

 突然ですが。

私、イオンが苦手です。(°°;)

 

用事がないと行かないし、滞在時間も短い。

人も店も、がちゃがちゃしている。 

 

 

小さい子どもが苦手。

歩いてるときに、子どもがわーっと走ってきて、目の前を急に横切られると「ヒッ」

全身の毛が逆立つ。

 

あっぶねーだろ、ケガしてーのか!!(心の声)

 

ただ、子供の言動以上にその後の親の言動にショックを受けたりする。 

イオンみたいな公共の場で、縦横無尽に動き回る子どもを知ってか知らずか放置、黙認したり、「◯◯ちゃんダメでしょ〜」と笑いながら駆け寄る親がたまにいる。

「許せん」「だれか正当に裁いてくれ」と心がザワザワする。

 

もちろん、小さい子連れのママは買い物一つ大変だと思うし、急に手から放れちゃうときもあるし、隙をみて逃げ出したりとか、あることだし。それ自体は、気にしない。

 

ただ時々、ちょっとした親の言動から「子どもだから許されるだろう」「私たちは普段、子育てで大変だから(これぐらい許してよ)」みたいな考えが、垣間見えたりするとき

たとえば、手をつないで歩くとか、子供の位置を確認することとかもはや放棄していたり(ゲームセンターコーナーとか店の中とかじゃなくて)、

子供が他人の道を塞いだりしても全く謝らないとか、

 

ペコペコ謝れよとまでは思わないし、求めてない。

 

なんか…違和感なのだ。

 

 

ちょっと子どもの話が長くなった。

 

 

 

あと、イオンの音。BGMと話し声と騒音が混ざった雑音。建物内は明るくて、いろんな色で埋め尽くされていて…

 

なんだろう。どうしようもなくいられない気持ちになる。

 

 

 

いろんなものが合わさって、私にとってエネルギーを吸い取られる場所。

ただ行くなよ、て話なんですよね。

ただ時々、用があったりします。

 

何においても人混みを避ける人生を送っているので、突然の用事で行った時に、このことを思い知らされます。

 

 

みなさん、イオンってつらくないですか? 

ただのつぶやきでした。

 

 

おわり

 

最近のごはん

 

ルームメイトのみなちゃんが働いている日本料理「いけだ」にいきました。


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鮭の味噌漬け(味噌煮じゃないよ!)定食と、だし巻き。日本人でよかった。しあわせ。

 

 

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